ソフトテニス全国制覇通算34回の実績を持つ濱中嘉彦監督の指導法や練習法を紹介したDVD・CDの販売

ソフトテニス超指導法実践会タイトル
濱中嘉彦の濱中流「ゲーム理論」
濱中流 ダイジェストDVD『匠』シリーズ〜初心者指導の秘訣〜
濱中流メンタルリハーサルDVD
濱中流ダイジェストDVD「極 KIWAMI シリーズ」

2,000名を超える濱中流実践者の生の声を毎月多数いただいています。

本当に多数の実践報告ありがとうございます。

宛先:ソフトテニス超指導法実践会
件名:【濱中流指導法実践報告】

From:茨城県在住 木村様


▼念願の関東大会出場を決めることができました!!

濱中流を実践しまして1年経ちました。異動した年で、男子から女子に変わりました。それまでは県大会に出場するがやっとでした。

そこで思い切って「濱中流だけでいこう」と決心し、実践してまいりました。

お陰様で、総体では地区大会優勝。県大会第3位(決定戦を行っているので実質4位)。念願の関東大会出場を決めることができました。

選手たちも初めのうちは関東大会出場はお題目のように思っていたかも知れません。

ですが、地方の大会や練習試合を通して「私たちも本当にいけるかもしれない。」という気持ちに変わり、それが、「絶対に行く。」という強い気持ちに変わってきました。

関東大会出場を決めたときは、よくここまで成長したなと思います。

また、男子の先生や同じ市内の先生にも紹介しました。男子の部は関東大会個人戦出場。同じ市内の先生の学校は県大会優勝という結果を残すことができました。

同じ市内の先生の学校については全国大会出場の可能性もありました。

考え方がシンプルで指導の的が絞りやすい。

必ず、そこに戻して(フィードバックさせて)考えることができる。

幹を教え、枝葉は自分で考えさせることにより、さまざまなパターンに対応したプレーに結びついていると考える。

やはり、非力な選手や運動能力が特別に高くない選手でも上達できる。

まさに「目からウロコ」でした。

宛先:ソフトテニス超指導法実践会
件名:【濱中流指導法実践報告】

From:兵庫県在住 五十川様


▼3年前より濱中流を取り入れて、総体4年連続団体戦優勝。

3年前より濱中流を取り入れて指導してきました。

昨年度まで市の大会では総体4年連続団体戦優勝を続けてきました。

今年は、1年生の入部時点より全員打たせるようにしました。(昨年度もそのようにしたいと思ったのですが、小さな中学校ですので、入部者が0でした。)

結果、3年生が引退してからは全て1年生での団体戦でしたが、夏休み中の市内大会では、準優勝をすることができました。

これも入部当初からまず打たせ、練習でもサーブ&レシーブ、ゲームを中心とした濱中流による意欲付けの強さによるものだと思います。

宛先:ソフトテニス超指導法実践会
件名:【濱中流指導法実践報告】

From:群馬県在住 三田様


▼ スピード、威力に格段の進歩が見られ、その効果に驚きました。

私の娘(中二)に実践してみた結果をについて報告します。

娘は、中学入学してからソフトテニスを始めました。

私自身、中学時代からソフトテニスの虜になり、50歳になった現在も自称現役で頑張っています。

娘の指導を目的に、昨年度は音声だけのMDを購入し、つい最近、貴実践会のDVDを三枚購入しました。

これまで、基本的なことは教えてきたのですが、日頃の部活の雰囲気などが災いし、意欲的な練習が出来ず、体の回転を上手く体得できないで、当てるだけのストロークしかできない状況が続き、今日に至ってしまっていました。

そこで、過日、思い切って「濱中流「魔法の1本打ち」 〜選手の上達がグングン加速する!〜」を含む3本のDVDを購入したのです。

そして、次の日、ついに後衛である娘に実践してみたのです。

サービスラインに平行にスタンスをとり、ネットを挟んだ側から上げボールを打ってもらい打つという打法方法の方で、まず、約200球を打たせてみました。

その後、セカンドサーブにおけるレシーブ練習をさせたところ、ストロークの威力に見違えるような進歩が見られました。たった約200打たせただけなのです。

打球音、ボールのスピード、威力共に格段の進歩が見られ、私はその効果に驚きました。

しかし、最も驚いたのは娘本人でした。

非常に自信がついたようです。

また、それに合わせて意識の面でも非常に大きな変化がありました。

最終的には、レシーブ練習の後、約150球打たせて終わりにしたのですが、自分の納得したボールが打てるまで練習を辞めようとしないのです。これまででは考えられない現象で、その効果に驚嘆させられています。

以上、誠に雑ぱくな内容で申し訳ありませんが、報告とさせていただきます。

今後は、そのストロークを生かすため、しっかりとフットワークの練習をさせたいと考えています。

そして、ファーストサービスについても、購入したDVDを参考に、しっかりと指導していきたいと考えています。

以上、誠に雑ぱくな内容で申し訳ありませんが、報告とさせていただきます。

宛先:ソフトテニス超指導法実践会
件名:【濱中流指導法実践報告】

From: 酒井様[仮名]


▼ まさに濱中先生は「最も優れた指導者」でなかろうかと思います。

「私は平成3年ごろからいろいろな大会で顔を会わせるようになりましたが、 どうしたらあんなに上手な選手を育てることができるのか、不思議に思っていました。

10年以上濱中先生を観察(?)し続けていますが、やはり何と言ってもソフトテニス指導に対しての情熱と行動力、 そして研究熱心さは本当にすごい。まさに日本一じゃないかと思います。

とくにソフトテニスの技術指導については、理論的な大きなこだわりを持ち、 それを生徒が納得するような言葉・アドバイスで指導をしておられます。

日本中で一般的に言われていることとはちょっと違った角度からの発想で、 私も「目からウロコが落ちる」ような気分に何度もさせていただきました。

また、濱中先生が試合会場で大声で選手を怒鳴ったり、激しく叱り飛ばしたりするような場面を見た記憶がありません。 ということは、普段の練習でも怒鳴ったりしないで指導しているのだろうと考えられます。

全国優勝するような監督は激情型の指導者が多いものですが、濱中先生は激しさを前面に出さないタイプの指導者です。 しかし生徒はとっても意欲的に練習に取り組んでいます。

つまり、濱中先生の生徒に対するいろいろな声かけが生徒をその気にさせるのです。

「生徒をソフトテニス好きにさせる」ノウハウをいくつも持っているのだろうと思います。

私の好きな言葉に「凡庸な教師はただしゃべる。普通の教師は説明する。 ましな教師は示す。もっとも優れた教師は心に灯をつける」 というのがありますが、まさに濱中先生は「最も優れた指導者」でなかろうかと思います。

宛先:ソフトテニス超指導法実践会
件名:【濱中流指導法実践報告】

From: 長野県在住 池田 司様


▼ 前衛に対する指導に自信が持てた。

前衛のためのDVDは全て役立ちました。

どの前衛もボレーが上達しました。特に、ストレートボレーの対処の上達が著しかったです。
スマッシュでは、足抜きスマッシュの方法が斬新でした。

もう1勝で北信越というところまでチームは成長することができました。

初心者がこのDVDを見て実践してから上達してくれたことが大きかったです。
あと、自分の前衛に対する指導に自信が持てたのもこのDVDのおかげです。
今度は、安定できる後衛の指導のあり方というDVDが出ると嬉しいです。

宛先:ソフトテニス超指導法実践会
件名:【濱中流指導法実践報告】

From: E.K様


▼ とてもシンプルで分かりやすいです。

先日県大会が終わりました。結果は準優勝で、2年連続の関東大会出場です。

「毎日の練習」シリーズを2年4ヶ月続けて参りました。
・ストローク
・サービスレシーブ
・ゲーム
この三つが練習の中心です。
特に、ストロークもサービスレシーブも「回転」を幹にしていて、とてもシンプルで分かりやすいです。ですから、ゲームにおいてもミスの原因を考える時、その幹に戻しながら考えさせて打たせてきました。

また、メルマガの情報やSNSで知り合った友人方とのお陰で、メンタルな部分の指導に役立ったと考えています。

まだまだ、全国で勝ち上がるほどではありませんが、ベストを尽くして関東大会に臨みたいと思います。

宛先:ソフトテニス超指導法実践会
件名:【濱中流指導法実践報告】

From: H.F様


▼ 変化を見せている選手は増えています。

濱中流のDVDによって、今までソフトテニスの指導をしてきたなかで、疑問に感じていたことやおかしいと思っていたことがいくつか解決されました。
特に「ひねり戻し」の考え方はまさに私が学生時代に硬式テニスをしていたときの技術論そのものであったことには、改めて納得させられたものでした。

まだ、こちらの指導の仕方が悪く、生徒たちはめざましい成績を残しているわけではありませんが、変化を見せている選手は増えてきていると思います。

宛先:ソフトテニス超指導法実践会
件名:【濱中流指導法実践報告】

From: I.S様


▼ 3ヶ月で見事県大会出場を獲得しました。

こんにちは。中学生の父兄です。
去年DVDを購入し中学の顧問の先生に活用してくれと渡し、

隣の中学のDチームに4月に負けてたメンバーが、3ヶ月の間に見事県大会出場を獲得しました。
県大会でも、優勝したチームにあわよくば勝てそうかな、と言うゲームでした。

宛先:ソフトテニス超指導法実践会
件名:【濱中流指導法実践報告】

From: M.I様


▼ 親の目から見て心の成長が大きいなと思います。

良かった点→ 積極的に攻めて打てるようになった。1stサーブの成功率が上がっている。
バックのフォームがきれいになった。詰まった感じで打っていない。

気づいた点は、少ない練習時間でも、確実に体が変化してきて、テニスだけでなく運動をすることに対して積極的になった。

ペアの子が失敗したとき攻撃するのではなく、自分がどうすればよかったか等考えられるようになっている。
親の目から見ていて娘の心の成長が大きいなと思います。

娘曰く「楽しくテニスが出来てきた。勝ちたい気持ちよりも、楽しみたい気持ちが大きくなってきた。もちろん、負けるよりも勝ちたいけど」だそうです。

宛先:ソフトテニス超指導法実践会
件名:【濱中流指導法実践報告】

From: M.H様


▼ 夢を語り出したときにそこに結びつく道を造り出していける。

すべての教材を持っていますが、濱中先生がおっしゃることは、すべて私の想像以上のものになります。そのたびに感動を覚え、やる気が出てくるのを感じます。

それは生徒にとっても同じ事のような気がします。 私が濱中先生の言葉をお借りして指導したときも、やはり既成概念を打ち破るような、また、説得力のある言葉に生徒たちは真剣に耳を傾けます。
練習も密度の濃い練習になります。

今回も夢を語るという内容がこのDVDのなかに何度も出てきましたが、夢を持ち、前を向いて意欲的に練習を行っているとき、急激に成長するような感じがします。
この春、2年生に、郡で入賞して県大会に出場できると話しました(もちろん、根拠はありました)。これは濱中先生のテープを聴いたり、DVDを見ているうちにあたりまえのように考えられるようになったことですが、周りの学校の先生も「1年とちょっとの選手が何をバカな…」というくらいにしか思っていなかったようですし、実際、そういった例も本校が属する郡市にはあまりありませんでした。 夢を語り続けました。周りは(本人たちも)本気で信じていなかったようですが、なんとなく、そこまでに成長するような予感がありました。

今は、この選手たちに、関東大会に届くかもしれないと話しています。一度、そう言われて、本当に勝ってしまったので、その選手はなんだかワクワクしているようです。挑戦してみます。

濱中先生が生徒に夢を語れとおっしゃっていましたが、夢を語り出したときに初めてそこに結びつく道を造り出していけるような気がしてきました。

]現段階において、2年生4名、1年生6名です。今の1年生には、新人戦までに、2年生の2ペア目とは勝負できるようにさせることが目標で、来年の夏には関東を目指せる選手に育てたいと考えています。

濱中流実践会に出会わなければ、今の自分はなかったと言ってもいいくらいの影響力がありました。感謝しております。

「短期間でテニス感を取り戻し・・・」に関するコメントを入れようとしたんですが、こんな感じになってしまいました。

いずれにせよ、感謝の気持ちでいっぱいなのです。

宛先:ソフトテニス超指導法実践会
件名:【濱中流指導法実践報告】

From: K.K様


▼ 考え方が180度変わったように思います。

私も中高とソフトテニスをしていましたが、濱中さんのDVDを見て、自分自身の考え方が180度変わったように思います。
ローボレーやボレーとストロークは今までは別のものと考えていましたが、今までは濱中さんの教えを忠実に実行しています。

今までは3年生になってから技術を向上させることがなかなかできませんでしたが、今年はそこそこ技術的に向上させられているように感じます。

現在の1年生には濱中流を中心に教えています。今後が今からとても楽しみです。またよろしくお願いします。

宛先:ソフトテニス超指導法実践会
件名:【濱中流指導法実践報告】

From: M.K様


▼ 生徒がテニスを大好きになったのは肌で感じる。

■濱中流との出会い
教員である私は、数年前、小学校勤務から中学校勤務に変わった。任された部活動はソフトテニス部。指導法についてまったく知識がなく、藁をもつかむつもりでネットで検索しまくった。そんなときに濱中流のサイトに出会った。

はじめの感想は「値段が高い・・・」であった。初めの購入のきっかけは、偶然知り合った違う中学校のテニス部顧問の言葉だった。「ビデオは全部持っている。とても参考になるよ。商品だから貸してあげられない。自分で買って。」である。

■ビデオ・DVDを見て
目からウロコだった。まず驚いたのは試合中心の練習方法だ。今まで私は、1本うちなどの基本練習、しかもくり返し、くり返し行うような練習をしてきた。生徒にもそのような練習を積んでおいて試合に反射的にできるようになると話していた。また、試合を練習時間にするのはお楽しみ程度としか思っていなかった。回転の原理もとてもわかりやすかった。ひざはむしろ曲げないなんというのは目からウロコが落ちた典型的な例だ。他にもボレーは振らないのではなく理想は振る。しかたなしに触れない。サーブレシーブに前衛をつける。コートを2倍、4倍と効果的に使う方法など。たくさんの知識を得ることがができた。おかげで、練習が楽しくなり、生徒もやる気を出し頑張るようになった。

■様々な結果

市内の大会で賞状一つとれないチームだったのが、2枚も取れるようになった。これが1つ目の結果だ。しかし、正直、市内を超えるレベルだと結果は出せない。まだまだ教材で学んだことを伝えることができていないのだろう。しかしこのように考える自分に驚く。今まではできないのは生徒のせいにしてきた。今は、自分がまだまだだと考えることができる。これが2つ目の結果。また、幹の部分を大切にするという考え方を教室の生徒にも話し続けた。テニス以外でもこの考え方が重要であると感じているからだ。テニスのために買った教材が学級経営にも役だった。小手先の生活指導から、根幹を見据えた生徒に生き方を語れるような教師になれた。

これが3つ目の結果。

他に気がつかないがところで結果が出せていると思う。生徒がテニスを大好きになったのは本当に肌で感じる。4月からは、今まで足りなかったところを反省し、1年生の指導をしている。足りなかったのは何か、それの答えが分かるかのように教材が新しくリリースされている。進化し続ける濱中流に感謝!!

宛先:ソフトテニス超指導法実践会
件名:【濱中流指導法実践報告】

From: M.I様


▼ 「指導」「コーチング」の真理は1つなのですね。

いろいろなビデオを購入したり講習会に行ったり、私費を投じて学習していますが、一流の指導者には共通の資質を感じます。

あまり外見を飾り立てない、かっこつけない、細部にこだわらない、どんな子も尊重する、声が穏やか、秘めたる闘志(情熱)がある、どんな子にも力があり、それを引き出すすべを常にくふうしている、ほめじょうず(本当にそう思ってほめるから)、やさしい、等々です。

学校の教師が身につけるべき最善の資質そのものだと思います。

つまり何の世界でも「指導」「コーチング」の真理は1つなのですね。

濱中先生はまさしくそういう感じだよな、とずうっと前から思っていました。 どうしても回転の原理を知りたくてついにその世界に踏み込んでしまいました。間違いありませんでした。

今後の子どもたちの成長が楽しみです。

宛先:ソフトテニス超指導法実践会
件名:【濱中流指導法実践報告】

From: 北海道在住 秋山 範光 様


▼ 自分や仲間のプレーをよく観察・分析し、ゲームのことを考えるようになりました。

ジュニア出身の選手が、どんどん出てきている中、 中学校からソフトテニスを始めた子どもたちに、「楽しく」「シンプルに(軸がぶれず)」「効率よく」練習できる方法や、考え方はないものかと、探していたところ、2年半前に濱中先生のDVDに出会いました。

都跡中で指導されていた頃から、指導に興味があったのも、手にした理由の一つです。

フォア、バックの練習も「ひねり」「回転」を軸にして、とてもわかりやすく、子どもたちが目を輝かせて、練習に取り組み始めました。

1.「本当はノータッチエースがいい」などの「理想」の形があり、「例外」も多くあること
2. 選手としての幅を広げるための練習があること
3. 選手を上達させるには、すべてが盛り込まれているゲームから取り組むこと
4.「効率」「ねらい」を大切にしていること など、
わかりやすい授業のように、濱中流の指導は子どもたちにどんどん浸透し、練習にも活気が出ました。

何より、自分や仲間のプレーをよく観察・分析し、ゲームのことを考えるようになりました。

残念ながら、地区大会の決勝で敗れ、北海道大会には出られませんでしたが、卒業した多くの子どもたちが、その後もラケットを握っています。これからも、「濱中流」の指導、工夫からエッセンスをもらい、中学生に指導していきたいと思います。

宛先:ソフトテニス超指導法実践会
件名:【濱中流指導法実践報告】

From: K.O様


▼ 子供たちに下手になってほしいと思う指導者はいません。

「試合のための練習」、これが私が指導しているクラブチームに明らかに欠けていたものでした。「素振り」や「1本打ち」は確かに初心者にとっては正確なフォームを形成するために必要なのかもしれません。しかし、「正確なフォーム」とはいったい何なのでしょうか?私は、より実戦を想定した練習(勿論、練習の中で試合を多く行う。)の中で、子供たちが形ではなく、経験として身につけるものだと考えます。

濱中先生の指導法を見せていただいて私の指導で、大きく変わった点としては、
・まず、ダントツに練習中の試合数が増えた
・自分が球出しをする回数が減った(選手がなるべく多くボールに触れる機会を作った)
・「形」ではなく、「どのようにすれば」という原理での指導になった

上記の3点が変化です。他のコーチ、保護者、子供たちもこれまでの指導法とはかなり異なり、疑問を抱いているかもしれません。

しかし、まだ、指導者として1年です。子供たちと同様、初めから成功するとは思っていません。色々な失敗をし、反省し、クラブ一丸となって成長していきます。

「子供たちに下手になってほしいと思う指導者はいません」

ありがとうございました。